No. 9 小数点以下を切り上げ、切り捨て、四捨五入する ( 973 ) 詳細 Sample
小数点以下を切り上げ、切り捨て、四捨五入する
No. 20 ログイン、パスワードの他に閲覧許可番号をつけてページの閲覧者を制限する ( 853 ) 詳細 Sample
ログイン、パスワード、許可番号によりページに制限を設ける。
ログインパスワードレベル閲覧可能ページ
adminadmin0administrative page
guest page
guestguest1guest page
adminは、全ページ閲覧可、guestは、guest pageのみ閲覧可
No. 35 MySQLのテーブルからあるレコード(複数)を選択し、並び替えて表示する ( 797 ) 詳細 Sample
MySQLのテーブルから指定されたレコードのみ選択し、あるフィールドの昇順で並び替えて表示する。
方法:1.仮のテーブル作成 2.選択されたレコードを仮のテーブルへ書き写す 3.仮のテーブルより並び替えて抽出、表示 4.仮のテーブル削除
No. 12 フォームで入力された内容を表示する。 ( 752 ) 詳細 Sample
複数の入力フォームより入力された内容を表示させる
No. 26 EUCで入力された内容をSJIS、JISに自動的変換し、メールを発信 ( 683 ) 詳細 Sample
EUCで入力された内容をSJIS、JISに自動変換してメールを発信してくれます。
以前は、jcode.phsにお世話になっていたが、利用している海外のホスティングのサーバ側のPHPバージョンがあがると文字化けが生じることがあった。しかし、PHP4ではmb_send_mail関数が利用できるようになり、問題が解決した。だだし、海外のホスティングによっては、PHP.INIの設定がmbstringが使用できるようになっていないと使えない。また、そのようになっていてもmb_send_mailの前でmb_language ("Japanese");の宣言が必要な場合もある。
No. 25 PHP 4.1 以降で register_globals=offでアップロードされた画像のサイズを得る方法 ( 577 ) 詳細 Sample
PHP 4.1 以降で register_globals=offになっている環境で画像をアップロードをした場合で
アップロード画像のファイル名、画像サイズ、画像の縦と横のサイズを得る方法
尚、このサンプルでは、画像はアップロードされません。
No. 30 画像をあるサイズにうまくあうように表示させる ( 420 ) 詳細 Sample
ばらばらなサイズの写真をある枠の中にうまく収まるように縦と横を同率に縮尺して表示させる。もちろん、画像自体のサイズは、いじらない。
No. 22 スラッシュを使って表した2つの日付の差を日数で表す ( 416 ) 詳細 Sample
スラッシュを使って表した2つの日付の差を日数で表す

 例)2001/12/31 から 2002/03/01 まで の差を計算する
No. 4 選択されたラジオボタンの番号を表示させる ( 393 ) 詳細 Sample
配列に文字列と番号を配置し、ラジオボタンとして表示させる。
ラジオボタンが選択された時、そのラジオボタンの番号を表示する
No. 19 本日より10日前までの日付をプルダウンメニューとして表示する ( 379 ) 詳細 Sample
当日の日付より10日前からの日付をプルダウンメニューとしての表示する
No. 15 PHPによって取り出された引数をJavascriptに渡して表示させる ( 341 ) 詳細 Sample
PHPによって取り出された引数をJavascriptに渡して表示させる。
No. 27 「Warning: Cannot modify header information - headers already sent by −−」の初歩的解決策 ( 339 ) 詳細  
include関数,header関数,session_start関数の組み合わせのなかの警告
原因は、空白文字。
No. 33 複数選択できるチェックボックスより選択された複数の数字を受け取る ( 329 ) 詳細 Sample
複数選択できるチェックボックスより選択された複数の数字を受け取り、それぞれの数字を表示する。
一方で、その数字を連結し、2桁の数字として受け取る。
No. 10 桁数を指定して、パスワードを作り出す ( 322 ) 詳細 Sample
桁数を指定して、英(大文字・小文字)数字の混じったパスワードを作り出す
No. 7 select option form にて 選択された項目を再表示させる ( 317 ) 詳細 Sample
select option form にて ある項目選択し、そのページを再表示させた際、
何もしないと選択される前の状態に戻ってしまいどれを選択したかわからなくなってしまうため、
選択された項目を再表示後も表示させるようにする方法。
No. 24 URLのプルダウンメニューからURLへ移動する ( 314 ) 詳細 Sample
プルダウンメニューから選択されたURLへ移動する
No. 34 MySQLに格納されているYes/Noをラジオボタンで表示し、変更可能とする ( 296 ) 詳細 Sample
MySQLに、Yesは1、Noは0として格納されているデータをラジオボタンで表示し、変更をかける。
No. 1 1から50までの乱数を生成させる ( 290 ) 詳細 Sample
「Submit」をクリックすると1から50までの乱数を発生させる
No. 32 任意に選択されたものの独自の番号を利用してラジオボタンに名前をつける ( 229 ) 詳細 Sample
任意に選択されたものの独自の番号を利用してラジオボタンに名前をつける。
何が選択されるか決まっていないときに、選択された引数の独自番号を利用して配列変数とし、
ラジオボタンの選択結果もその配列を利用して取得する。
No. 13 配列の中の数より最大値を取り出す ( 215 ) 詳細 Sample
配列(87,78,66,50,75,97,68,49,55,85,95,59)より最大値を探して表示させる
No. 17 配列の中の空白もしくはNULLを削除する ( 205 ) 詳細 Sample
配列の中に空白もしくはNULLが入っていた場合、その要素を削除する方法
No. 23 マウスで反転させたWeb上の文字列をphpの引数として受け取る ( 204 ) 詳細 Sample
マウスで反転させた文字列をphpの引数として扱う。
下のフォーム内の文字を反転させてCopyをクリックしてください。
A string highlighted by Mouse is passed to PHP.
No. 8 2つの文字列を結合し1つの文字列とする ( 180 ) 詳細 Sample
2つの文字列を結合し1つの文字列とする
No. 29 2つの配列の統合させるとき、重複要素は1つとして扱う ( 174 ) 詳細 Sample
2つの配列を統合する場合、同じ要素がそれぞれの配列にあった場合は、1つの要素として扱い、統合する。
No. 31 ホスティングサーバで 「register_globals=on」を off にする方法 ( 172 ) 詳細  
PHP4.2以降セキュリティー強化のため、「register_globals=off」がデフォルトになっているが、商用ホスティングのサーバは、過去の継続性のためonにしているところが多いと思う。これは、phi.iniのセッティングではあるが、.htaccessで変更できる。
No. 28 文字列の前と後ろにコロン(:)があった場合は、削除する ( 164 ) 詳細 Sample
文字列の一番前と一番後ろにコロン(:)があった場合は、そのコロンを削除する。
サンプルプログラム3の改良版。
No. 2 1から50までの乱数を生成し、その乱数を一つずつ順番に増やしながら表示する。 ( 161 ) 詳細 Sample
1)1から50までの乱数を生成
2)乱数50個を表示
3)乱数の最初の数を表示
4)「続ける」ボタンをクリックすると、生成した50個の乱数を一つずつ順番に増やしながら表示する。
No. 11 ボタンをクリックする都度、異なる色で文字を表示する ( 153 ) 詳細 Sample
ランダム数を発生させ,その都度異なる色で文字を表示させる方法
No. 21 アポストロフィ(’)が含まれている英文文字列をMySQLに格納する ( 152 ) 詳細  
文字列にアポストロフィ(’)が含まれていてMySQLに正しく格納できない場合の解決策
例文: There's a dog outside.
このような英文をフォームから入力し、MySQLに格納することができない。
<解決方法>
$sentence="There's a dog outside."
$sentence=addslashes($sentence);
こうすれば、正しくMySQLに格納できる。
No. 5 1から10の中から偶数だけを表示させる ( 141 ) 詳細 Sample
PHPにはMOD関数がないので、%を利用する
1から10までの数を2で割るとあまりが0のものが偶数であることを利用する
No. 14 文字列より特定の文字列数字を読み取り、数字に変換し表示する ( 133 ) 詳細 Sample
文字列(010922_01.jsd, 010922_05.jsd)より数字を表す文字を取り出し、数字(1と5)として表示させる。
No. 16 外国にサーバーがある場合の日本時間の表示方法 ( 132 ) 詳細 Sample
外国にサーバーがある場合、putenv関数を用いて日本時間の表示方法
No. 6 ある文字列の代わりに、他の文字列を入れて表示する ( 116 ) 詳細 Sample
この例では、文字列の中に( )があると、( )の代わりに他の文字列を入れて表示させる。
No. 18 ある文字以外を他の文字で隠す(マスクする) ( 103 ) 詳細 Sample
この例では、3文字(,.")以外を?でマスクして(隠して)表示させる
No. 3 文字列の先頭にあるコロン(:)を削除 ( 101 ) 詳細 Sample
文字列の初めにコロン(:)があった場合は、それを取り除く方法